羽子板・破魔弓・天神様・ひな人形・五月人形・盆提灯・各種人形とケース 株式会社 人形の天神屋は、愛知県豊川市にある人形専門店です。

羽子板
Battledore

 

を跳ね返す 健やかな成長を願って

 

お正月をやかに彩る

 

現代の生活スペースに合わせたコンパクトサイズのものから、大きくて見応えのある羽子板まで、多く取り揃えております。

枠なしスッキリアクリルケース、つるし飾り付き羽子板ケース、ケースも種類豊富にございます。

 

 

 

 

 

 

 

花かんざし羽子板

今年の新作豊富に取り揃えております。

国内、海外から人気を集めている摩耶のかんざし屋さんが手がける羽子板です。

使用しているお花は国産の羽二重シルクです。薄く繊細なシルク布で製作するつまみ花は加工がとても難しく高い技術を要します。

大量生産は行なっていないため、当店でもごくわずかの商品です。

花びら一枚一枚をピンセットで丁寧に畳み込んで造るつまみ花かんざしの羽子板、

息を呑む美しさです。 

 

  

 

 

ケースへのこだわり

 

こちらはがくぶち屋さんで羽子板用にオーダーして作っていただいた羽子板ケースです。

モダンデザインな作りが現代家屋のインテリアにぴったり馴染みます。

他とは違う逸品をお探しの方に

オススメの羽子板ケースです。

 

店内豊富に取り揃えております。

お気軽にお越し下さいませ。

 

 

 

 

 


 

破魔弓

Demonic bow

 

く、しく

  現代の生活スペースに合わせたコンパクトサイズのものから、大きくて見応えのある破魔弓まで、多く取り揃えております。

羽根の種類はフクロウ(不苦労)や縁起の良い鳥の金鶏、銀鶏などを使用し、

矢の数で意味も変わってきます。

詳しくは「破魔弓の伝統を知ろう」ページも一緒にご覧ください。

店内豊富に取り揃えております。

お気軽にお越し下さいませ。


 

七五三には 羽子板 持って写真撮ろう!

羽子板や破魔弓と一緒に撮った写真を大募集中です^^


 

 

いつる?

 

お正月にむけて、だいたい12月中旬ごろから12月30日までに飾り始めます。12月初旬ごろまでには、羽子板を用意しておくのがいいでしょう。避けなければならないのが、12月28日と12月31日です。29日は苦しみを連想させます。また、31日は大晦日に正月飾りをかざるのは一夜飾りにになるのでよくないとされています。破魔弓と羽子板は、他の節句の時にも飾ることができます。
女の子は、桃の節句である雛人形と一緒に、男の子は、端午の節句である五月人形と飾ることができるので、より華やかになります。